組合について

愛知人財育成事業協同組合は技能実習生の監理団体

愛知人財育成事業協同組合は、2019年12月に技能実習生受け入れの監理団体として認可されました。
組合加入企業にとってどのような場面でどういう人材が必要か、職種に応じて最も適する人材をご紹介します。
外国人技能実習生は、日本の技術を学ぶ傍ら、企業にとって欠かせない戦力として全国で数十万人が活躍しています。
法律改正が進んで、職業によっては、より長く働き続けることが可能になっています。
最前線の働き手を求めるなら「外国人技能実習生」をぜひご検討ください。
愛知人財育成事業協同組合では、主にインドネシア、ミャンマーの技能実習生を紹介しています。

【現地で研修中のインドネシア技能実習生 スラバヤ KIZUNA】

previous arrow
next arrow
Slider

まずは、ご入会のうえご検討ください

入会申込はこちら